VW MK5 ジェッタ ドア内張り張替え|ベタつき・剥がれを根本修理

こんにちは。タカミ自動車内装です。

今回は VW MK5 ジェッタ に多いトラブル、ドア内張りの剥がれ・浮きの張替え施工をご紹介します。

VW MK5 ジェッタに多いドア内張りの劣化症状VW MK5ジェッタでは、年数の経過とともに・ドア内張りの浮き・表皮の剥がれ・接着剤の劣化・ウレタンの加水分解によるベタつきといった症状が非常に多く見られます。

これは日本の高温多湿な環境によってウレタンの加水分解・純正接着剤が劣化してしまうことが原因です。「年式的に仕方ない」「交換しかないと言われた」そう思われがちですが、張替えによって見た目も質感も大きく改善できます。

ドア内張り張替え今回ご依頼いただいたのはVW MK5 ジェッタ ドア内張り張替えです。

施工の流れ・劣化した表皮を完全に剥離・下地の状態を確認し、必要な修正を実施・内装専用の高耐久接着剤を使用・純正の雰囲気を崩さない仕上がりを重視表面だけを貼り直すのではなく、再発しにくい施工を意識して作業しています。

張替え後の仕上がり張替え後は・浮きなし・シワなし・違和感のない自然な仕上がりとなりました。新品部品のような見た目ですが、純正感を大切にした内装リペアです。

輸入車の内装補修・張替えはお任せくださいタカミ自動車内装では、VW / Audi / BMW / Mercedes-Benz など輸入車も内装補修・張替えを行っています。

✔ ドア内張りの剥がれ

✔ 天井の垂れ

✔ シートの破れ・劣化

ディーラーで「交換しかできない」「高額になる」と言われた場合でも、張替え・補修という選択肢があります。お問い合わせ・ご相談についてVW MK5ジェッタのドア内張り剥がれでお困りの方は、タカミ自動車内装までお気軽にご相談ください。症状・ご予算に合わせて、最適な施工方法をご提案いたします。

株式会社 タカミ自動車内装(AUTO INTERIORS TAKAMI)